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毎日書道展第70回記念 毎日現代書巡回展半田展

陳列部長として指示する原田凍谷登絖社会長。

8月18日から25日、半田市の赤レンガ建物建物で毎日現代書巡回展が開かれます。明治31年に造られたカブトビールの工場の建物の中。この空間にフックで木材をぶら下げ、展示会場を作り、素敵な展覧会場を作りました。原田凍谷会長は陳列部長として活躍しました。陳列の仕様書や設計を全て作って、斬新なアイデアを考え、独自の陳列を作り出しました。

原田凍谷登絖社会長作品

全国巡回作家作品

東海地区審査会員出品作品

東海地区会員出品作品

天井からぶら下げる作業は大変。

チープな額に楽しい書 19日まで 栄サンシティギャラリー

今日から8月19日まで 栄サンシティーギャラリー(中区役所の建物の一階 青柳堂の隣)で「チープな額に楽しい書」の展覧会を行っています。会員のみんなが書きよってできた作品が全部で約400あります。100均の額の中にいろんな作品が入っています(中にはもうちょっと高い額もありますが)。また、気に入った作品は購入することもできます。

昨日の会場の搬入の様子です。400もあるので展示も時間内にてきぱきとやらないと

チープな額に楽しい書 インテリアになる楽しい書のモデル展Ⅲ

8月13日より「チープな額に楽しい書」の展覧会が栄サンシティーギャラリーで始まります。栄サンシティーギャラリーとは何処かといいますと、中区役所、すなわち名古屋市民ギャラリーのあるビルの一階。そうです。青柳堂の隣にあるギャラリーのことです。

今回は名刺大の大きさの作品を 100均の額に入れて飾ろうという展覧会です。「見たらわかるやすーいやつやん」という額です。(中にはそうでないのもありますが)

登絖社のみなさんが300点の作品を飾ります。

気に入ったものがあったら販売します。例年になく暑い8月を迎えていますが、十分、体に気を付けてお越しください。

また、現在原田凍谷登絖社会長は名古屋ハウジングセンター春日井会場ミサワホーム内にてインテリアになる楽し書のモデル展を行っています。アートサロンGAROさんの企画「書の森プロジェクト」の1つとして行っています。こちらもぜひお越しください。ただし、モデルルームですので平日は臨時休業の場合がありますので事前に各確認してからお越しくださいとのことです。(連絡先 ミサワホーム春日井会場 0120-181-330)

リビングには金属製の屏風に作品があります。

ベッドルームには2つの作品